2030年のカレンダー
このページでできること
- 1873年から2050年まで、前年・今年・翌年または年指定で移動できます。
- 日本の祝日と、二十四節気・公開中の雑節を12か月一覧で確認できます。
- 印刷 / PDF保存で、年のカレンダーと情報をA4用紙に出力できます。
このカレンダーの見方
- 赤と青の日付
- 赤は日曜日と祝日・休日、青は土曜日です。
- 今日の枠
- 日本標準時で今日に当たる日を枠で示します。
- 祝日の名前
- 内閣府の収録データにある祝日・休日の名称です。
- 二十四節気・雑節
- 緑系の名前は二十四節気、補助色の名前は公開中の雑節です。祝日と雑節が同じ日は両方を表示します。
- 連休の上端線
- 土日と祝日・休日が3日以上続く期間を、日付欄の上端線で示します。判定できる公表範囲内だけで表示します。
日本の祝日データ
2030年は、現在収録している内閣府データの範囲(1955〜2027年)外です。公表・収録されていない年を「祝日なし」とは扱いません。
2030年の二十四節気・雑節
二十四節気
- 1月5日(土) 小寒
- 1月20日(日) 大寒
- 2月4日(月) 立春
- 2月18日(月) 雨水
- 3月5日(火) 啓蟄
- 3月20日(水) 春分
- 4月5日(金) 清明
- 4月20日(土) 穀雨
- 5月5日(日) 立夏
- 5月21日(火) 小満
- 6月5日(水) 芒種
- 6月21日(金) 夏至
- 7月7日(日) 小暑
- 7月23日(火) 大暑
- 8月7日(水) 立秋
- 8月23日(金) 処暑
- 9月7日(土) 白露
- 9月23日(月) 秋分
- 10月8日(火) 寒露
- 10月23日(水) 霜降
- 11月7日(木) 立冬
- 11月22日(金) 小雪
- 12月7日(土) 大雪
- 12月22日(日) 冬至
雑節
- 1月17日(木) 冬の土用入り
- 2月3日(日) 節分
- 3月17日(日) 春の彼岸入り
- 4月17日(水) 春の土用入り
- 5月2日(木) 八十八夜
- 6月11日(火) 入梅
- 7月2日(火) 半夏生
- 7月19日(金) 夏の土用入り
- 9月1日(日) 二百十日
- 9月20日(金) 秋の彼岸入り
- 10月20日(日) 秋の土用入り
二十四節気と公開中の雑節は、日本標準時の民用日で表示します。公開していない候補は含めません。
表示範囲とデータの基準
公開範囲:1873年1月1日から2050年12月31日までです。1873年より前の日本の旧暦は扱いません。
現在の年:「今年」と今日の枠は、日本標準時(Asia/Tokyo)を基準にします。各月は日曜日始まりです。
日本の祝日:内閣府の公表データを収録した1955年から2027年まで表示します。範囲外を「祝日なし」とは扱いません。
季節の暦:二十四節気と公開中の雑節は1873年から2050年まで、日本標準時の日付で表示します。
年カレンダー FAQ
「今年」と今日の枠はどの時刻を基準にしますか?
日本標準時(Asia/Tokyo)です。端末のタイムゾーンではなく、DateDB日本版の基準時刻で決めます。
祝日が表示されない年は、祝日がなかったのですか?
いいえ。内閣府データの収録範囲外は未公表・未収録として案内し、「祝日なし」とは扱いません。
二十四節気と雑節の日付は何を基準にしますか?
2030年の二十四節気・雑節と同じ公開済み暦データを、日本標準時の民用日で表示します。
年カレンダーを印刷できますか?
このページの「印刷 / PDF保存」を使えます。期間や週の始まり、表示項目を変える場合は印刷カレンダーを使います。