カウントダウン(D-Day)
目標日を入力すると、日本標準時の「今日」を基準に、残りまたは経過した暦日数と週・日の内訳を確認できます。
使い方
- 空欄の入力欄で、公開範囲内の目標日を西暦で選びます。
- 「D-Dayを計算」を押すと、同じ入力を再表示できる共有用の結果URLが開きます。
- 日本標準時の今日を0日目として、D-N・D-Day・D+Nと週・日の内訳を確認します。
例 2027年1月1日を選ぶと、未来の目標日としてD-Nと週・日の内訳、12か月以内なら日付の範囲をカレンダーで確認できます。
- D-N
- 目標日はN日後です(まだ来ていません)。
- D-Day
- 目標日はちょうど今日です。
- D+N
- 目標日からN日経過しています。
一般的な暦日の差です。両端を1日ずつ含める数え方、営業時間・祝日を除く計算、法律・契約・予約の期限判定には使わないでください。
計算範囲・境界・個人の日付
- 計算に含むもの
- 日本標準時の「今日」から1つの目標日までの符号付き暦日差、端数を除いた週数と残り日数を計算します。日付が12か月以内に収まる場合は範囲カレンダーも表示します。
- 計算に含まないもの
- 時間、24時間単位の経過時間、両端を含める数え方、営業日・祝日を除く計算、別の時間帯の日付、法律上の期限は計算しません。
- 公開範囲
- 目標日は1873年1月1日から2050年12月31日までです。実在しない日付、範囲外、余分なパスを持つ結果URLは404になります。12か月を超える場合も結果は表示し、カレンダーだけを省略します。
- 個人の日付
- 共有用の結果URLには選んだ目標日が含まれます。共有前にURLを確認してください。選んだ目標日は、アカウントやブラウザーの保存領域には保存しません。サイト全体のテーマ設定だけは別に保存されることがあります。
D-Day計算のよくある質問
「今日」はどの時間帯で決まりますか?
DateDB日本版はAsia/Tokyo(日本標準時)で今日の日付を決めます。
今日と前後の日付はどう数えますか?
今日を0日目とするため、明日はD-1、昨日はD+1です。両端を1日ずつ含める数え方ではありません。
法律・契約・営業日の期限に使えますか?
いいえ。期限ごとに両端を含めるか、営業時間・祝日を除くか、時刻や時間帯をどう扱うかが異なります。責任ある規則や機関を確認してください。