週カレンダー
週カレンダー
日付を選ぶと、その日付を含む1週間(日曜始まり)を画面で確認できます。祝日・二十四節気・公開中の雑節を日付欄に表示します。
月をまたぐ週も7日間をそのまま1画面で確認できます。月カレンダーでは同じ週が2つの月に分かれて表示されますが、このページでは1週間分をまとめて見られます。
このページでできること
- 日付を選んで、その日付を含む週に移動します。
- 祝日・二十四節気・公開中の雑節を日付欄とこの週の情報でまとめて確認します。
- 印刷が必要な場合は、1週間1枚の週間プランナーか、月単位の印刷カレンダーを利用します。
週カレンダーへ移動
週の例: 2023年1月1日の週 · 2029年12月30日の週
対応範囲と表示の基準
公開範囲:1873年1月1日から2050年12月31日までです。1873年より前の日本の旧暦は扱いません。
現在の週:日本標準時(Asia/Tokyo)を基準にします。各週は日曜日始まりです。
祝日・季節の暦:祝日は内閣府データを収録した1955年から2027年まで、二十四節気と公開中の雑節は1873年から2050年まで表示します。
検索結果への表示:直近の2023年から2029年までの週だけを検索結果に表示します。それ以外の週も画面では引き続き確認できます。
よくある質問
週の始まりはいつですか?
日曜日から土曜日までを1週間として表示します。
月カレンダーと週カレンダーは何が違いますか?
月カレンダーはその月の1日から末日までしか表示できないため、月をまたぐ週は1画面に収まりません。週カレンダーは指定した日付を含む7日間を常にそのまま表示します。
このページを印刷できますか?
画面表示専用のページのため、このページ自体の印刷用レイアウトはありません。1週間分を印刷する場合は印刷用の週間プランナー(1週間1枚・A4が初期設定)を、月単位で印刷する場合は印刷カレンダーをご利用ください。
すべての週が検索結果に表示されますか?
いいえ。直近の2023年から2029年までの週だけを検索結果に表示します。それ以外の週も画面では引き続き確認できます。