印刷カレンダーを作成

印刷・PDF保存用の月間・年間カレンダーを、年・月の範囲、週の始まり、用紙サイズ、表示項目(祝日・二十四節気・雑節)を選んで作成します。祝日は内閣府の公表範囲内だけ反映します。結果画面の印刷/PDF保存ボタンから保存してください。設定はURLに含まれるため、URLを共有すると同じカレンダーを開けます。家族の記念日テンプレートでは、誕生日や記念日、家族のメモを月日で追加できます。

このページでできること

かんたん設定

会計年度・学校年度は、選んだ年の4月から翌年3月までの12か月を、A4用紙に1か月1ページで印刷するテンプレートを開きます(開始年は1873〜2049年)。結果画面では、このページを開いている間だけ有効な予定の書き込みができます。決算日・申告期限・学期・休業日・試験・行事の日付は計算しません。

ゴールデンウィークは選んだ年の4月・5月、年末年始は選んだ年の12月から翌年1月までの2か月を、A4用紙に1か月1ページで印刷する予定表テンプレートを開きます(開始年はゴールデンウィーク1873〜2050年・年末年始1873〜2049年)。会社・お店・機関の休業日・営業日・出勤日は判定せず、予定は結果画面を開いている間だけ書き込めます。

家族の記念日は、選んだ年の1月から12月までをA4用紙に1か月1ページで印刷するテンプレートです。誕生日・記念日・家族のメモは結果画面を開いている間だけ表示され、保存も送信もされません。

週の始まり
用紙サイズ
表示項目

対応範囲は1873〜2050年です。祝日は内閣府の公表範囲内だけ反映します。メモ欄を使う場合は、1ページあたり1〜数か月の設定がおすすめです。

使い方

  1. 年と開始月・終了月を選びます(同じ年の1〜12か月)。
  2. かんたん設定を押すか、週の始まり・用紙サイズ・表示項目を選びます。
  3. 「カレンダーを作成」を押し、結果画面の印刷/PDF保存で出力します。
かんたん設定
仕事用(月曜始まり・祝日・休日・週番号)、家庭用(日曜始まり・祝日・休日・二十四節気・雑節)、シンプル(日曜始まり・祝日・休日のみ)をまとめて適用します。会計年度・学校年度は、4月から翌年3月までの12か月をA4に1か月ずつ印刷するテンプレートを開きます。ゴールデンウィーク(4月・5月)と年末年始(12月・翌年1月)は、2か月をA4に1か月ずつ印刷する予定表テンプレートを開きます。家族の記念日は、誕生日・記念日・家族のメモを追加できる1年分のA4テンプレートを開きます。
週の始まり
カレンダーの最初の列を日曜または月曜にします。日曜(赤)・土曜(青)の表示色はそのままです。
用紙サイズ
印刷用紙をA4またはLetter(米国規格)に合わせます。
週番号
各週の左に、ISO 8601による週番号を表示します。
メモ欄
各日付の下に手書き用の空欄を入れます。