印刷カレンダーを作成
印刷・PDF保存用の月間・年間カレンダーを、年・月の範囲、週の始まり、用紙サイズ、表示項目(祝日・二十四節気・雑節)を選んで作成します。祝日は内閣府の公表範囲内だけ反映します。結果画面の印刷/PDF保存ボタンから保存してください。設定はURLに含まれるため、URLを共有すると同じカレンダーを開けます。家族の記念日テンプレートでは、誕生日や記念日、家族のメモを月日で追加できます。
このページでできること
- 年と月の範囲を選んで、月間・年間カレンダーを作ります。
- 祝日・二十四節気・雑節・週番号・メモ欄の表示を選べます。
- 家族の記念日テンプレートでは、誕生日・記念日・家族のメモを1年分のA4カレンダーに表示できます。
- 結果画面の印刷/PDF保存でカレンダーだけを出力します。
使い方
- 年と開始月・終了月を選びます(同じ年の1〜12か月)。
- かんたん設定を押すか、週の始まり・用紙サイズ・表示項目を選びます。
- 「カレンダーを作成」を押し、結果画面の印刷/PDF保存で出力します。
- かんたん設定
- 仕事用(月曜始まり・祝日・休日・週番号)、家庭用(日曜始まり・祝日・休日・二十四節気・雑節)、シンプル(日曜始まり・祝日・休日のみ)をまとめて適用します。会計年度・学校年度は、4月から翌年3月までの12か月をA4に1か月ずつ印刷するテンプレートを開きます。ゴールデンウィーク(4月・5月)と年末年始(12月・翌年1月)は、2か月をA4に1か月ずつ印刷する予定表テンプレートを開きます。家族の記念日は、誕生日・記念日・家族のメモを追加できる1年分のA4テンプレートを開きます。
- 週の始まり
- カレンダーの最初の列を日曜または月曜にします。日曜(赤)・土曜(青)の表示色はそのままです。
- 用紙サイズ
- 印刷用紙をA4またはLetter(米国規格)に合わせます。
- 週番号
- 各週の左に、ISO 8601による週番号を表示します。
- メモ欄
- 各日付の下に手書き用の空欄を入れます。