2027年1月1日(金)の暦
ISO 2026-W53
カレンダー:この日の週カレンダー ・ 2027年1月の月カレンダー ・ 2027年の年カレンダー
2027年の元日は1月1日(金)。年末年始の営業日は利用先で確認
このページで確認できること
- 西暦・和暦・曜日・ISO週番号など、9つの日付情報を確認します。
- この日を含む7日間と月カレンダーから、前後の日付へ移動します。
- 週・月・年カレンダー、祝日・季節の暦、曜日・週番号の説明へ進みます。
この日を含む1週間
この日を月カレンダーで確認
2027年のお正月:元日は1月1日(金)
2027年1月1日の元日は金曜日です。 内閣府の2027年の祝日一覧も、元日を1月1日としています。1 年末から続く予定を相談するときは、12月の日付には2026年、1月の日付には2027年を添えておくと、年の取り違えを防げます。
大みそかから最初の日曜日まで
| 日付 | 曜日 | 日付の見方 |
|---|---|---|
| 2026年12月31日 | 木曜日 | 2026年の最後の日 |
| 2027年1月1日 | 金曜日 | 国民の祝日・元日 |
| 2027年1月2日 | 土曜日 | 元日の翌日 |
| 2027年1月3日 | 日曜日 | 2027年最初の日曜日 |
土日が休みの人は、1月1日から3日を一緒に見て予定を考えられます。ただし、この並びだけで個人の連休や出勤日が決まるわけではありません。勤務先や学校の予定を確認してから、帰省・集まり・休養などに使う日を選んでください。
祝日の名前と、利用先の営業日を分ける
1月2日と3日は、内閣府の2027年の国民の祝日一覧には載っていません。お店や施設が年末年始に何日休むかは、この祝日一覧だけでは判断できません。訪問する場所が決まったら、その施設の年末年始の営業日・受付時間・予約条件を確認してください。
2026年12月と2027年1月を並べて見比べると、出発日と戻る日を別々に確認できます。上の日付移動や印刷リンクで必要な範囲を選べます。旅行先や参加者の名前をこのページへ送信する必要はありません。ここでは施設の予約や営業日の代行確認は行っていません。
日別カレンダーの見かた
- 日付情報
- 西暦・和暦・ISO日付・ISO週番号・月の週番号・年内通算日を表示します。
- 祝日・季節の暦
- 内閣府データの祝日、二十四節気、公開中の雑節を表示します。
- 7日間と月カレンダー
- 番号のある日付を選ぶと、その日の日別ページへ移動します。
- 日本標準時
- 「今日」と日付の説明は日本標準時(Asia/Tokyo)の民用日付を基準にします。
表示範囲とデータの基準
公開範囲:1873年1月1日から2050年12月31日までです。実在しない日付と範囲外の日付は表示しません。
和暦:公表済みの改元日だけを使います。未来の元号を推定しません。
日本の祝日:内閣府の公表データを収録した範囲で判定し、範囲外を「祝日なし」とは扱いません。
季節の暦:二十四節気と公開中の雑節は、日本標準時の民用日で表示します。
日別カレンダーのよくある質問
前日・翌日へ移動できない場合がありますか?
公開範囲の最初の日と最後の日では、範囲外へ進むリンクを表示しません。存在しない日付へ自動的に移動することもありません。
「今日」がリンクにならないのはなぜですか?
日本標準時の今日が公開範囲外、またはデータに実在しない場合は、誤った日付へ移動しないようリンクを無効にします。
すべての日付が検索エンジン向けサイトマップに掲載されますか?
いいえ。2023年から2029年までの日別ページを掲載します。掲載対象外の日付も公開範囲内なら直接開けます。
曜日・週番号ページはなくなりますか?
なくなりません。曜日・週番号ページも引き続き利用でき、曜日やISO週番号の説明を確認できます。
作成方法・出典
- 2027年の国民の祝日の日付:内閣府「国民の祝日について」(2026年10月27日確認)。曜日と前後の日付は当カレンダーで計算。日付の比較表・予定の選び方はDateDBが独自に作成し、出典の説明文・画像は転載していません。 ↩