雑節火曜日

二百十日 にひゃくとおか

2026-09-01(火曜日)・D+67

立春から数えて210日目

二百十日(にひゃくとおか)は、立春から数えて210日目にあたる雑節で、嵐の多い季節を示します。DateDBでは日本標準時の立春の日付に209日を加えて表示します。

二百十日の日付(年ごと)

年日付今日からの日数
20252025-08-31(日曜日)D+433
20262026-09-01(火曜日)D+67
20272027-09-01(水曜日)D-298
20282028-08-31(木曜日)D-663
20292029-08-31(金曜日)D-1028
20302030-09-01(日曜日)D-1394
20312031-09-01(月曜日)D-1759
20322032-08-31(火曜日)D-2124
20332033-08-31(水曜日)D-2489
20342034-09-01(金曜日)D-2855
表の見かた
節気
太陽黄経を15°ずつに分けて定める24の季節の目印です。
雑節
二十四節気を補い、季節の移り変わりを示す暦日です。このページでは節分、春・秋の彼岸の入り、八十八夜、二百十日、入梅、半夏生、冬・春・夏・秋の土用入りを表示します。
黄経
黄道上の太陽の位置を表す角度です。15°ごとに一つの節気が定まります。
今日からの日数
今日を基準に、その節気まで残っている日数、または過ぎてからの日数です。
季節
その節気が属する春・夏・秋・冬です。